アドバイザー紹介

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Salon de Feliz のホームページにアクセスいただきまして
誠にありがとうございます。

福岡を中心にレイキヒーリング、レイキ講座、マヤ暦講座、個人セッション(相談会)をしている、ライフアドバイザーミッチーこと藤﨑美智子です。よろしくお願いいたします。

私がこのように皆様方とつながりをいただくのは「マヤ暦」「レイキ」のおかげです。

「マヤ暦」は友人からの勧めで学びはじめました。マヤ暦で紐解く本当の自分・役割は、「人のために、母なる大地のように寛容で、人を支える役割がある」と言われ、人に不信感を持ちながら真逆に生きていた私は、とても恥ずかしく思いました。

また、若い頃に借金・恋愛で苦しんでいた期間は、マヤ暦の示す人生のサイクルの激動の時代であることもわかり腑に落ちました。そして今後の人生の過ごし方もわかったので、気持ちにゆとりもできました。

マヤ暦を学ぶ以前、他人の借金返済として給料の大部分が消えていた生活が十数年間ありました。その間、交友関係や趣味に投じるお金はほとんどありませんでしたので、生きる喜びや将来の希望を見出せない苦しい日々の生活は、私の人間不信を植え付けるのに十分な環境でした。そんな生活に嫌気がさし、ある真夜中「自殺する勇気はないから、事故に巻き込まれて死にたい、生きていたくない。」と思い、鏡に映っている自分に「私の命をかけて、家族をしあわせにしてください。」と左手首をナイフで切る身振りをおこない、宇宙に決意表明して泣きながら就寝しました。その数日後、突然に、そしてそれは内なる大きな声で「言うとおりにしたら必ずしあわせになれます。」とメッセージをいただきました。心臓の鼓動は鳴り響き、驚いて飛び起きた衝撃は、今でもはっきり覚えています。

「メッセージ」どおりの言動は、三次元社会では奇妙なことが多かったため、他人からの同情、嘲り、叱責、平手打ち、親戚からの怒号、侮り、蔑みと今まで経験したことがない辛苦を味わいました。また、ビルから落ちそうになり、交通事故にあったり、体調を崩したりしました。自ら命をかけてお願いをしたのですから、心も体も傷つく中、自分に嘘偽りのない行動を数ヶ月間続けたことで「メッセージ」をいただくスピリチュアルな体質になりました。

その後、友人からの相談に「メッセージ」を伝えると、とても喜ばれましたので、違和感はなくなりましたが、その能力を人のために役立てるつもりは全くありませんでした。ですが、マヤ暦を学び、人間不信感を持つ自分と向き合うことで、次に「レイキ」という言葉が私の耳に入りました。と同時に「あなたはレイキを学び、人に教えます。」という「メッセージ」をいただいたので、レイキを学び、心の浄化をおこなった私は、過去に借金の相談をした人たちをようやく許すことができました。自身の虚弱体質や腰痛も改善され、心身ともに癒す方法を修得し、レイキを教えるために、長年勤めていた仕事を辞めました。現在「レイキ」「マヤ暦」によって、一人でも多くの方へ「本当の自分を知る」「自分と向き合う」「自立する」ことの大切さをお伝えしています。幸せを引き寄せるお手伝いができれば幸いに存じます。皆様にお会いできる日を楽しみにしています。

撮影カメラマン よっしー(沖縄県在住)